在宅webライターの仕事を探しているサイト

在宅webライターの仕事を探しているサイト

専業ライターとして食べていけるようになることが、わたしの人生においてひとつの目標でもあります。
特に今は、毎月あったメインのお仕事がなくなってしまったので、それに代わる新たな収入源を探さなければなりません。
今現在、在宅ワークを探しているサイトについてまとめてみました。

在宅webライターの仕事はどこで見つける?

webライターの仕事は、下記サイトで探しています。

その他にも登録しているサイトはありますが、今のところはこの3つのサイトがメインです。

サグーワークスのプラチナライター

サグーワークスプラチナライターテストに合格してから、プラチナライターとしてライティングしています。
プラチナライターになると1文字1円以上で文字数1,000文字以上の案件が多くなるので、けっこう稼げるようになります。
ただ、案件がいつもあるとは限りません。

サグープラチナライターの案件があるとは限らない

現在も案件準備中とのことです。ただし、これはタスク形式の話。

プラチナライターになると、サイトには掲載されない専属案件の依頼や募集があることがあります。専属案件だとタスク形式よりも単価が高いことが多く、納期も長めになります。案件にもよりますが、タスク形式だと12時間という制限時間内で投稿しなければなりません。対して専属案件の場合は、納期は数日あることが普通です。

そんなに専属案件を受けたことはありませんが、専属案件の仕事があると収入管理もしやすいのでとてもありがたいんです。専属案件をできるだけたくさん受注できるように、これからは得意分野を見つけて伸ばしていきたいところです。

専属案件の募集や依頼をしっかりチェックして、できそうなときはすかさず応募します。最近は案件がないことが多いのですが、タスク形式も掛ける案件がないか毎日チェックはしています。

【まずはレギュラーライターからチャレンジ!】

サグーワークス
【ライター経験者は高単価のプラチナライター!】

プラチナライター
【安定収入なら編集者もおすすめ!】

サグーワークス編集者募集

クラウドワークス

1年ほど定期的にお仕事させていただいていたクライアントAも、クラウドワークスで応募したのがきっかけでした。

単価の低い案件が多いので、チェックはしたけれど応募しなかったということもよくあります。
システム利用料が高く、10万円以下の案件なら報酬額の20%がシステム利用料として引かれてしまいます。そのため、提示額だけで計算していると、実際の報酬額が低くてびっくりする羽目になることも。

良い案件は競争率が高かったり、提示額と実際の支払い額に差があったり、案件を探すのに掛ける時間の割に応募数が少ないのが現状です。「1文字1.5円!」と喜んでも、詳細をよく読むと最初の数十本までは1文字0.5円程度の文字単価ということもあります。

1文字1円以上で長くお付き合いできそうな案件がないか、こまめにチェックするようにしています。たまに、単価の高いアンケートなど、美味しい仕事もあるんですよね、これが。

【できる仕事はきっと見つかる!】

クラウドワークス

ママワークス

ママワークスは、仕事を探すために比較的最近登録した求人サイトです。

在宅ワーク以外にも、在宅勤務や内職、出社する正社員や派遣社員など、幅広い形での仕事が「掲載されています。
サイト名の通り、子どもがいることが前提なので、「ブランクOK」「在宅ワーク」「扶養内で調整可能」といったママに嬉しいこだわり条件から仕事を探せます。
パソコン支給もしくはレンタルあり」「主婦が活躍中」「パソコンスキル不要」「家事・育児経験が役立つ」といったこだわり条件もあるので、自分自身の環境に合わせて仕事を探せそうですね。主婦やママで仕事を探す方にはおすすめです。

わたし自身は在宅ワークをメインで探していますが、他の条件で検索すると「こんな仕事もあるんだ!」という発見があって楽しいです。状況的に今は厳しそうだけど、応募してみたいなぁと思える求人も多数ありました。

クラウドワークスだと、アフィリエイターやブロガーといった個人が募集する案件も多々ありますが、ママワークスは企業だけです。継続案件を探すならママワークスの方が良いのかもしれません。

【いろいろなお仕事があって探すのも楽しい】

ママワークス

リスクヘッジのために継続案件を複数見つけたい

フリーのライターとして仕事をするためには、継続案件の有無がとても大切です。
単発案件で数をこなして稼いでいても、常に同じだけの案件があるとは限りません。安定した収入を目指すのであれば継続案件は必須です。

しかし、わたしがメインとしていたお仕事がなくなってしまったように、クライアントの都合で突然お仕事がなくなってしまう可能性もあります。
ひとつのお仕事だけでは、その仕事がなくなった場合にしんどい思いをすることになります。リスクヘッジのためにも、複数の継続案件は確保しておきたいところですね。

今のところ、継続できそうな案件を先に紹介したサイトで探していますが、その他の求人サイトやクラウドソーシングサイトも利用しようと思っています。幅広く仕事を探して、早めに仕事状況を安定させたいですね。