アクセスアップのためにブログランキングに登録してみよう!

アクセスアップのためにブログランキングに登録してみよう!

アクセスアップのためにブログランキングに登録してみます。
アクセスアップのためには、自分のブログを奥の人に知ってもらうことが必要。それには、ブログランキングがとても効果的です。
また、自分のブログと同じカテゴリの上位ブログを見ることで、記事の書き方やキーワード選定の仕方、タイトルの付け方なども参考にもなります。

ブログランキングに登録しよう!

有名なブログランキングといえば、にほんブログ村と人気ブログランキング。
他にもあるのかもしれませんが、大きく人が詰まっているのはこの2サイトだと思います。
両方に登録してみます。

日本ブログ村

にほんブログ村TOPページから新規登録画面に進みます。

ブログランキングに登録-にほんブログ村-

まずは、登録するわたしの情報ですね。今後、ログインするのに必要となる情報です。

その下に、公開される内容を入力します。ブログの情報やどのカテゴリに登録するかといった情報ですね。

ブログランキングに登録-にほんブログ村-

どのカテゴリに登録するかを選びます。
カテゴリの数はめちゃくちゃ多いです。
カテゴリー全一覧をざっと眺めていたら、ちょっと酔いそうになりました。

カテゴリの決め方に関しては、下記記事を参考にさせていただきました。

これまでに何度かブログランキングに登録したことはありますが、OUTポイントに注目してカテゴリを決めたことがありませんでした。
おぉ、そうか!」と納得できる、素敵な情報を知ることができました。ありがとうございます!

その結果、登録するカテゴリは「にほんブログ村 家計管理・貯蓄」にしました。
ランキング上位のブログもとても読み応えがあり、しばらくは空き時間に読むブログに困りそうにありません。

にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ
よろしければ応援クリックお願いします!

人気ブログランキング

人気ブログランキングTOPページから新規登録画面に進みます。

ブログランキングに登録-人気ブログランキング-

人気ブログランキングQ&Aが掲載されています。登録前に気に掛かることを確認しておきましょう。
「OK! 問題なし!」と思ったら、そのまま登録画面に進みます。

メールアドレスやパスワードに加えて、ブログ情報も一気に入力。

ブログランキングに登録-人気ブログランキング-

URLからタイトルや説明文を取得できるので入力はちょっと楽できます。

登録カテゴリは「節約・貯蓄」にしました。


よろしければ応援クリックお願いします!

ランキング上位を狙おう!

登録したからには上位を狙いたいブログランキング。
自分自身がブログランキングをチェックするときのことを考えても、上位に入らないとなかなかアクセスされない気はします。

ランキング内の露出でアクセスが見込める!

記事を投稿したら新着欄に掲載されたり、新規登録サイトとして紹介されたり、ランキングに登録すると何らかの形で露出は増えます。
つまり、人の目にそれだけ触れやすくなるということ。
サイト名や紹介文、画像など、なんらかのきっかけでブログを訪問してくれた人の心をがっつり掴みたいものです。

毎日更新していればある程度は上がる

これまでにブログランキングに登録していた経験上、コンスタントに記事を更新していればある程度はランクは上がります。
ランキングの最下位あたりはすでに更新されていないブログであることが多いため、あまり動きがありません。ちゃんと更新している動きのあるブログは、停滞しているブログを一気に抜かしてランクアップします。
最初にランクインする段階で、そのカテゴリに登録しているブログの真ん中ちょっと下あたりにはいけると思います。

1日1回自分でクリック!

登録した最初の段階では、とにかくブログに掲載したランキングバナーを自分でクリックしましょう!
その積み重ねがランキングにも反映されます。
動きのないブログはなかなかポイントを積み重ねることができません。
確実なクリックでその辺を上回っていきましょう。

やることやったらこだわらない

ある程度までは簡単に上がっても、上位にランクインさせようと思うとちょっと大変です。
上位陣は更新もマメで内容も優れていてタイトルの付け方も上手です。
たくさんお気に入り登録されていたり、すでにファンをがっつり掴んでいたりするかもしれません。

羨ましい!負けたくない!

……そう思うかもしれませんが、あまりランキングにこだわり過ぎなくていいと思います。
ランキングで上位になれたら嬉しいと思うでしょう。しかし、それがブログを運営する目的ではありません。
アクセスをアップの手段としてブログランキングに登録したはずです。

順位にこだわりすぎるあまり、ランクアップさせるためのブログ運営にならないように気を付けたいところですね。